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「オレ水彩再び」&「葉っぱバナナ鉛筆」の巻 sai α5(12)使用





「オレ水彩再び」&「葉っぱバナナ鉛筆」に必要なデータはこちら... happa-banana-h64g.lzh



「オレ水彩再び」編

空色は 下から「緑>透明」のグラデーションレイヤー作ってオーバーレイ、ダー!!!


「もやボケ-h64g.bmp」をblotmapフォルダに入れる。
brushform.conf に「 1,blotmap\もやボケ-h64g.bmp 」を加える。

なんか右下にガイコツいたり、左下にクマが左手上げてたり、真ん中にネコがいるのは気のせいだ。
正直なところ真意がどこにあるのか、ワンダーしている。

「画面にホコリ-h64g.bmp」はpapertexフォルダ、brushtexフォルダの2ヶ所にコピー。

papertex.conf に「 1,papertex\画面にホコリ-h64g.bmp
brushtex.conf に「 1,brushtex\画面にホコリ-h64g.bmp
を足す。




水彩筆ベース、設定は上の通り。レイヤーの質感を設定するのがポイント。
ブラシサイズ160以上だとにじむようなイメージ。ガガッとおおざっぱに塗る用。

でも筆圧マックスで塗り塗りしないで、やさしくしてね。
上の画像の右上、黄緑水色で試し塗りしてみてはどうだろか。



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「葉っぱバナナ鉛筆」編

つながってる2本線は「葉っぱ鉛筆」。髪は「バナナ鉛筆」。



葉っぱ.bmp     バナナ.bmp

「こんにちは。わたし葉っぱ!」   「 ぼくバナナっ!!!」      .

………。


どちらも elemapフォルダにコピー。

brushform.conf に「 2,elemap\葉っぱ.bmp 」「 2,elemap\バナナ.bmp 」の2行を加える。



ついでに、前使ったテクスチャもお好みで。

上にあるlzhに一緒に入ってるので(h64g02.bmp)、同じ要領でbrushtex.confに加えてください。ブラシ用なので画像はbrushtexフォルダにコピー。




ブラシの設定は下の通り。




鉛筆ベース。「筆圧 硬⇔軟」が結構重要。筆圧軽めで書いたときの感じが違う。




あとブラシ選択部分の「鉛筆」をダブルクリックしたときに出てくるウィンド。
筆圧ぶれ補正」を指定すると、結構ちがってきますよ。お好みで。

草みたいなの書きたいときは15(Max)でもいいかも。「手ぶれ補正」じゃなくて「筆圧ぶれ補正」がね。





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